『アーセナルvsサンダーランド』
12ライス好判断
26ラヤのフィード半端なし62スビのカバー良き
81サーモンのコントロール相変わらず美しい
強かった。だがサンダーランドもアウェイとは思えぬ気概を見た。
スタメンはこんな感じ。
ハヴァーツもスタメンということで調整は順調ということでしょう。

前半はサンダーランドも下がらずでミドルゾーンでの攻防メイン、ただ、それなりに押し込めていた印象もあるわけで、両者とも悪くはない入り。
サンダーランドのブロビーは脅威でしたね。サリバとのガチンコ勝負でも競り負けず、単騎突入でポストプレー、殴り込めるというのは嫌なものです。
とはいえバチバチにやり合い、サリバも強過ぎる。
今回いつもと異なり左側を上げ気味でのプレスメインで、故にサーモン、カラフィオーリのデュエルが多かったですね。
ここ最近サーモンの躍動と負担の増加が気にあるところではあり、終盤の怪我は心配ですね。
一方でこの試合でもMOM級の活躍を見せ、本当にいつ見てもボールコントロールが素晴らしい。
両足使えることもあり、タイミングを図るのも足による制約が無い分、臨機応変にプレー選択ができるのも大きいところ。

実際キーパスも4本、クロスも6本上げてるんですよね。

ハヴァーツも効いてるんですよね。
以前と異なりトップから一列下がったところでのプレーメイクにも定評があり、というか元々はこの辺が主戦場ですからね。
その位置でのエゼとの関係性が良い気がするので、エゼと組んでほしいところではあるのですが、とにかくボックス内でも仕事が出来、縦横無尽にポジ取れるのは強い。

それにしてもスビのゴールは痺れた。
あのコース、あの弾道、エグい。サーモンのアシストも丁寧かつ素晴らしいものでしたが。何にせよゴールがパーフェクト過ぎた。
Martin Zubimendi 🤝 Mikel Merino's celebration
— Premier League (@premierleague) 2026年2月7日
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その後2発のギョケも同様。
これによりギョケのゴール数も8に。

ここからの量産を期待したい。
A super Saturday 🌟
— Arsenal (@Arsenal) 2026年2月7日
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では。





